おてがる仮想化パック スタンダードモデル

スタンダードモデルは将来的な拡張性に優れた、オールマイティなパッケージ。
将来的な拡張性を備えたプライベート・クラウド基盤導入が可能です。

おてがる仮想化パック スタンダードモデルとはおてがる仮想化パック その他のモデル

おてがる仮想化パック スタンダードモデルとは

将来的な拡張性を備えたプライベート・クラウド基盤導入が可能!

おてがる仮想化パック「スタンダードモデル」とは、将来的な拡張性に優れた、オールマイティなパッケージです。
小中規模の業務系サーバ(営業支援、会計、人事給与等)の仮想化や、部門サーバのサーバ統合やレガシー延命に最適な仮想プラットフォーム基盤をご提供します。数台~15台位のサーバ群を統合してコストダウンを実現したいお客さまや、VMwareの基本機能の他にHA、vMotionといった運用機能を検証・活用したいお客さまなどに最適です!

3つのポイント

ハードウェア、ソフトウェア、初期導入作業までをパッケージ化してご提供!

安心・短期間で導入して頂けるよう、ハードウェア、ソフトウェアをセットにしてご提供します。新システムにおける設定項目をヒアリング形式で設計、機器設定まで行った状態でお客さま環境へ導入し、管理者様向けの操作教育までをオールインワンでご提供します。ハードウェアは3年保守、ソフトウェアは初年度保守が含まれており、導入後すぐにご利用頂けます。

ビジネスの変化に適応する柔軟かつ拡張性のあるハードウェア構成!

「スタンダードモデル」は、仮想化サーバ(2台)、vCenterサーバ(1台)にストレージ(1台)の構成で、プライベート・クラウド基盤の導入を検討されているお客さまに最適です。パック標準でサーバ機器は冗長構成されており、サーバ障害時も安心。サーバ機の増設、外付けストレージへのディスク増設で、将来的な拡張性も備えています。

仮想化ソフトウェアは、vSphere ライセンスを採用!

VMwareライセンスは正規版VMwareライセンスを採用しており、ハードウェアのリプレース後も継続利用が可能。また、主要機能(vMotion、HA、Data Recovery等)が標準で使用可能なvSphere ライセンスを利用しているため、追加ソフトの購入なしで最大3台までのESXサーバを導入可能。最新の vSphere 環境をご利用いただけます。

適用シーン

スタンダードモデルに最適な適用シーンは下記のような様々な面で導入いただけます。

適用シーン:情報系サーバ(Web、メールなど)、業務系サーバ、小~中規模の部門サーバ統合、レガシーシステム延命、デスクトップ仮想化、仮想環境でのアプリケーション開発

スタンダードモデルの概要

特長冗長化あり、vMotion、VMware HAの利用可、スモールスタートで容易な拡張性、外付け(iSCSI)ストレージの仮想環境
想定サーバ台数(※1):5~20台
機器構成ESXサーバ x 2、vCenterサーバ x 1、
ストレージ(iSCSI) x 1、L2スイッチ x 2
ストレージ外付けストレージ(iSCSI)
仮想化ソフトVMware vSphere ライセンス対応
初期導入作業設計~機器設定(管理者操作教育含む)
ハード保守3年(4年目以降はオプション)
ソフト保守1年(2年目以降はオプション)

※1:仮想マシンに割り当てるリソース容量や、サーバ利用状況によって変わります。

スタンダードモデルのイメージ

イメージ図:スタンダードモデルのイメージ

ご提供価格

数量ご提供価格(税別)
一式 ¥6,750,000

おてがる仮想化パック その他のモデル

お客さまのご要件に応じ最適なモデルをご選択頂けます。

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