SAP 仮想化アップグレード

SAP R/3のアップグレードを仮想化で実現。

仮想化の運用を支援する2つのサービス運用設計〜分析・対策を総合的に支援

SAPアップグレードを短期間、低コストで実現

SAP R/3を基幹システムとして使い続けるための、キーワードは「コスト管理」。課題は肥大化するインフラ、高価なアップグレード、運用管理業務の増加です。

日立システムズは、お客さまが検討されているSAP R/3のアップグレードを契機に、総合的なインフラ環境の見直しをはかり、長期的な視野に立ったTCO削減を実現します。

これらの課題を解決します

    • SAP R/3 4.6CがSAP ERP 6.0にアップグレード
    • SAPサポート対象に追加
    • 新機能(内部統制対応を目的とした「SAP-GRC」、セグメント会計、リース会計)の導入
    • 従来アドオンプラグラムが新機能で対応
  • 障害時の対応やスケールアウトでの作業が簡略化され、作業効率が向上
  • クリーン環境の保存により、テスト/検証時での環境の再構築が容易に実現
日立システムズはいちはやく基幹システム(SAP R/3)の仮想化を自社導入し、目覚ましいTCO削減効果を実現 サーバ14台削減 バックアップ運用コスト1/8に短縮 定量的効果 定性的効果

SAP R/3 仮想化による定量的効果

  • サーバ削減台数予定14台(26台→12台)

サーバ削減台数予定14台(26台→12台)

  • バックアップ運用コスト削減:1日→3時間
  • SAP APサーバ障害時最短5分で実現可能

SAP R/3 仮想化による定性的効果

    • SAP R/3 4.6CがSAP ERP 6.0にアップグレード
    • SAPサポート対象に追加
    • 新機能(内部統制対応を目的とした「SAP-GRC」、セグメント会計、リース会計)の導入
    • 従来アドオンプラグラムが新機能で対応
  • 障害時の対応やスケールアウトでの作業が簡略化され、作業効率が向上
  • クリーン環境の保存により、テスト/検証時での環境の再構築が容易に実現

導入を検討の方はこちらから

  • 資料請求フォームを別ウィンドウで表示します
  • お問い合わせのページを表示します