- VMware TOP
- イベント・セミナー
- Cloud Computing World Tokyo 2011
Cloud Computing World Tokyo 2011のご紹介です。

東日本大震災は日本経済に大きな衝撃を与えました。その一方でクラウド・コンピューティングは、災害情報や支援情報を集約するためのインフラとして価値を見出されました。また、迅速な事業再生や消費電力の抑制においても期待されています。
本セミナーでは、IT基盤をプライベートクラウド化した際に実現できるコスト削減のポイントと事例、またBCPについてもご紹介します。皆様のご参加お待ちしております。
特長
プライベートクラウドで実現するコスト削減とBCP
仮想環境の大容量データ保管およびDR(ディザスタリカバリ)実現のための環境構築サービス「仮想環境バックアップ/DR構築ソリューション」を、最適なプライベートクラウドの構築や災害復旧対策を実現する「コンテナ型データセンタ」の実機とともにご紹介します。
参加対象者
- 経営者CIO
- 情報システム部門の統括者、管理者様
- プライベートクラウド導入を検討されているお客様
| 開催セミナー名 | Cloud Computing World Tokyo 2011 クラウドのあらたなるステージ -復興、そして成長へのシナリオを描く- |
|---|---|
| 日程 | 2011年8月31日(水曜日)~9月1日(木曜日) [Day-1 セッション] 09時30分~17時50分(受付:8時45分~) [展示会場] 11時30分~17時00分 [Day-2 セッション] 10時00分~17時50分(受付:9時15分~) [展示会場] 11時30分~17時00分 |
| 会場 | 東京国際フォーラム 展示ホール[Hall-G] |
| 参加費 | 5,000円/2日間共通券(WEB事前登録にて無料) |
| 主催 | Computerworld/CIO Magazine |
本イベントの受付は終了しました。
| 時間 | 9月1日(木)14時~14時40分 |
|---|---|
| 会場 | C2-4 |
| タイトル | プライベートクラウドで実現するコスト削減とBCP ~今、考えるIT基盤の最適化~ |
| 講演概要 | 次世代のIT基盤の姿を検討する上で、クラウドは必ず出てくるキーワードです。クラウドの形は様々ですが、プライベートクラウドを構築し、IT基盤を最適化しようと考える企業は確実に増えております。そこで本講演では、IT基盤をプライベートクラウド化した際に実現できるコスト削減のポイントについて事例を交えながら、ご紹介します。さらに、BCPの観点でもクラウド利用は有効であり、こちらについてもご説明します。日立情報システムズ 金融・産業事業本部 Vソリューション推進本部 設計部 部長 大江 伸登 |
※講演内容については、変更が生ずる場合がございますのでご了承ください。
出展製品:仮想環境バックアップ/DR構築ソリューション
クラウド環境における仮想マシンのデータの重複排除バックアップとディザスタリカバリ環境を構築
「仮想環境バックアップ/DR構築ソリューション」は、 Quantum社のディスクバックアップシステム装置「DXiシリーズ」と「バックアップソフトウェア」を組み合わせて提供することで、仮想環境の大容量データ保管および DR(ディザスタリカバリ)を実現するための環境構築サービスです。
![]()
- 仮想環境の大容量データ保管、及びDR(ディザスタリカバリ)を実現するための環境構築サービス。
- 仮想環境バックアップ/DR構築ソリューション
セミナーに関するお問い合わせ
株式会社日立情報システムズ Cloud Computing World Tokyo 2011事務局
担当:小林(こばやし)、原田(はらだ)
TEL:03-5435-1201 FAX:03-5435-2738
[個人情報の取扱について]
弊社が本セミナーで収集するお客様の氏名・住所などの個人に関する情報は、今後、弊社および弊社パートナー企業が主催・もしくは出展する展示会やセミナーのご案内や新商品情報、キャンペーン情報など、弊社および弊社パートナー企業からの情報提供を目的にしたものであり、ほかの目的に利用したり、ほかに提供・開示することは一切ありません。
本イベントの受付は終了しました。











