VPartnerのご紹介

仮想化ビジネスを展開するSIベンダーを支援します。
日立システムズでは、仮想化・クラウド技術を通じて
技術交流できるパートナー企業様を積極的に募集しています。

VPartner

VPartnerについて

日立システムズでは、仮想化・クラウド技術を通じて技術交流をできるパートナー企業様を積極的に募集しています。
仮想化ビジネスパートナーシップ「VPartner」とは、日立システムズとパートナー企業様、及び、パートナー企業間の協業のための支援プログラムです。

VPartnerの目的

新たなビジネスモデルの創出

パートナー様の強みを活かした新たなビジネスモデルの創出が目的です。

ビジネスチャンスの拡大

パートナー様のビジネスに当社仮想化関連商品・サービスをご活用いただき、ビジネスチャンスを拡大します。

技術交流の向上

製品説明(メーカ)の開催・仮想化環境等をご活用いただき、仮想化技術の向上をご支援します。

VPartnerのメリット

より付加価値の高いサービスを提供

日立システムズの仮想化製品・ツール・サービス・技術をパートナー企業様の自社製品・サービス・ビジネスモデルに組み込むことで、製品やサービスの価値向上、及び、チャネルの拡大が見込まれます。

VPartnerに名加入いただくことにより、お客様により付加価値の高いサービスをご提供いただけます。

VPartnerに興味を持たれた方はこちらから

  • お問い合わせ

ビジネスモデル例のご紹介

ビジネスパートナー様がSI/ソフト開発会社様の場合

サーバ統合などインフラコスト削減SIへの注力、事業ドメインの拡張が見込まれます。

協業例
運用サポートサービスのための監視システム(MSP)
DRシステム提供 など

ビジネスパートナー様がパッケージソフト会社様の場合

パッケージ導入ユーザコストの削減、サポートサービスのプレミア化による売り上げ拡大、パッケージのSaaS化が戦略方向性となります。

協業例
パッケージ仮想化対策支援
サポートサービスへの監視システム(MSP)提供
SaaSサービスインフラの提供

ビジネスパートナー様がデータセンタ会社様の場合

DR(システムバックアップ)サービスの推進が可能になります。

協業例
パートナーDC~日立情報DC間で相互バックアップネットワークを構築する

その他協業イメージ

技術提携
各社が保有する製品・サービス・技術を、自社の製品・サービスに組み込み、価値を高めることができます。
販売パートナー
他社の製品を自社の顧客に代理販売することができます。
新ビジネスモデル
複数社の強みを持ち寄り、新たなビジネスモデルを創出することができます。

※パートナー企業様が顧客に対し、日立システムズの製品・サービスを自社の製品・サービスに組み込み、または単独で販売する場合、原則として日立システムズはパートナーの後方に入り、商品を供給するものとして顧客への直接販売は行いません。

VPartner加入の流れ

お問い合わせ

  • VPartner加入に関するお問い合わせ窓口までご連絡ください。
  • 貴社情報(会社案内等)をご提供いただきます。

ご面談

  • 日立システムズ仮想化事業をご説明します。
  • 貴社事業をご説明いただきます。
  • 両社の協業シナジーに関するディスカッションを行います。

加入手続き

  • VPartner契約締結を行います。
  • 資材取引条件のご説明と契約を行います。(日立システムズが購入する場合)
    ※パートナー加入料はありません。

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  • お問い合わせ

VPartnerのHUBセンター、CVC

仮想化システムの体験・導入相談・仮想化環境によるクラウドコンピューティングを体験いただけるCloud & Virtualization Clinic center(CVC)」を、パートナー企業様には仮想化関連のセミナーや顧客プレゼンにご利用いただけます。

CVC