仮想化TOP >> グリーンIT

グリーンIT

仮想化ソリューションによりTCOとCO2を削減します

日立情報システムズは、事業活動を通じた環境保護への貢献をめざし、お客様の環境対策を支援する「グリーンITソリューション」を提供しています。その一つが、仮想化ソリューション「VMware」によるサーバ統合です。「VMware」で最適なリソース割り当てを推進することにより、サーバの台数を減らし、消費電力を大幅に削減することができます。

サーバ台数を削減し、少数のサーバとストレージに切替 機器コストや運用管理コストも削減!!

サーバ統合によるサーバ本体の消費電力の削減に加え、サーバ保管場所の削減や、サーバ室の空調などの消費電力の削減効果も期待できます。

CO2の削減効果シミュレーション 「VMware」を用いて、サーバ(500Wh)x10台の構成を、 サーバ(同)x2台とストレージ(600Wh)x1台の構成に集約した場合
⇒(500Wh×10台-(500Wh×2台+600Wh×1台))×24時間×365日=29,784kWh/年 ⇒29,784kWh/年×0.378(CO2排出の原単位※)=約11,258.4kgCO2/年 ⇒ 年間約11.3tのCO2を削減!!

※「環境省ガイドライン」より

日立情報システムがご提案するVMwareによる仮想化ソリューションへ

お気軽にお問い合わせください

  • お問い合わせ
  • 資料を請求する

仮想化ココが聞きたい

  • 仮想化ガイド

セミナー情報

仮想化ココが聞きたい

  • 特集ページ「ハードウェアの老朽化がもたらす不安から開放されたい」へ移動します。

関連情報

  • 仮想化用語辞典のページへ
  • VMware Premier Partner のページへ
  • VMware vSphere4 のページを表示します
  • 仮想化セミナー2010開催レポートページへ

パートナー企業

  • VMware のページを別ウィンドウで表示します
  • ITソリューション・ディストリビュータ Networld のページを別ウィンドウで表示します

※VMwareは、米国およびその他の国におけるVMware, Inc.の登録商標または商標です。